建設系の仕事も醜いらしい

早期退職による失業から再起をかけて軽貨物運送業開業という 挑戦を行いました。 巷に溢れる誤った情報が多い軽配送業界、本当に稼げるのか?
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読者のみなさま

おはようございます、 ようやく週末になりました。
新しい請負いにて神経も身体も疲れ気味です。

転職ではないのですが、請け負う現場が変わる事はある種、転職です。
知らない商品、型番、配送先、ピッキング方法、など今までと全く異なる
訳ですから、神経も使います。

恐らく3か月は慣れるのにかかると思いますし、歳のせいか覚えも悪いw

これから軽配送などに参入される方は、難しい内容よりも簡素な仕事の方が
最初は挫折しないと思いますので、検討くださいね。

さて、新しい配送先の殆どが建設現場となり、多くの建築系の人と接する機会が
増えました、そんな中ある現場監督さんとお話する機会があったので、業界の
話を聞いてみました。

軽配送と関係ないのですが、読んでみてください。
建設現場に若者がいない

冗談抜きで、高齢化入っていますw
職人さんも、警備員も、みなさん高齢ですw

いったい日本の未来はどうなってしまうのでしょうか?
建設系ばかりでなく、生産現場なども似たような話も聞きますしねw

なにせ、電柱に登る仕事ってやる人がどんどん減っているらしいと聞きましたし。

10年後も日本が楽しみです。
ではでは、失礼いたします。


















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