ドライバーの急死って恐いですよね。

早期退職による失業から再起をかけて軽貨物運送業開業という 挑戦を行いました。 巷に溢れる誤った情報が多い軽配送業界、本当に稼げるのか?
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みなさま、お疲れ様です。

午後から本降りの予想が出ております、ドライバーの
皆さまはどうか安全運転でお過ごしください。

少し時間が空いてしまいましたので更新しておきます。
ヒマな人と思われそうですが、確かにこういった時間を
取れる仕事ではあります。

1件仕事を終わらせて来た後です・・・w


さて、このような記事が出ておりました。
他人事ではありませんのでお読み頂く事をおすすします。

運転中の急死」は他人事ではない
ソース元:ヤフー 2014年3月12日



私の場合は自宅で起こりました、その時も確かに1階から2階へ上がれたし
夕飯に変な物でも食べたかな?なんて症状でしたか猶予はあるのかも
しれませんね。 症状が出て5分したら手足が動かなくなり、立ち上がる
事も出来なくなりましたから。
恐らく路肩に寄せる余裕はあると思います。

それより、大きな症状と出る前の数年間に何回か小さな梗塞を起こして
いたという事実に驚きました。

こういった小さな症状は比較的多くの人にあるとの事でついつい
見過ごしてしまうと言います。

私は退院後、毎月MRIとCT,血液検査を行い、脳の確認を
しております。毎月1万円近くの出費ですが他の人よりも安全で
事細かに先生から確認していただいております。

また血液サラサラ薬を毎日飲んでおりますので、予防策は
まずまずではないでしょうか・・・。

ドライバーって、こういった急死による事故以外にも
様々な要因による事故のリスクもある職業です。自分は安全でも
相手の車は解りませんから、事故の覚悟はやはりするべきかと。

確率論でもあるでしょうから、一般の人が運転して事故に遭う確率
と私たちドライバーの確率を比較すれば、間違いなくドライバーの
方が高いと思います。保険金額を見れば物語っていますよね。

ドライバーと何か運転しなくても良い仕事の組み合わせが
必要なのだと私はいつも感じています。

仮に二度と運転出来ない状況になってからでは、本当に
遅いですから家族を持つ身としていつも念頭には入れています。

朝から不安を煽る記事となってしまいましたが、今日も安全運転で
事故の確率を減らしていきましょう。

事故を起こす人は何度も起こし、起こさない人は全く起こしません。
これは、やはり事故に対しても意識ではないでしょうか・・・。

それでは、今日もご安全に!








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